Q&A
| 注意事項 |
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1:見積時に内金はありませんのでご安心下さい。 |

| 注意事項 |
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1:見積時に内金はありませんのでご安心下さい。 |
| 電気製品の運ぶときの注意点は? |
| 気をつける電化製品として冷蔵庫があります。冷蔵庫については前日に中身を空にして電源を抜いて扉を開けて霜をなくしておいて下さい。電子レンジについては中の回転皿がガラス製の場合、新聞紙などで包んで梱包しましょう。配線コードについては、はずす時にコードと本体に番号をつけた紙を貼っておくと引越先で配置する時に便利です。 |
| お仏壇や神様はどうやって選べばよいですか? |
| 仏壇や神棚については、中身は全て出して別に梱包してください。お線香の壺などは灰がこぼれない様にビニール袋などに入れて口をしっかり閉めてから梱包しましょう。 |
| ■梱包のアドバイス■ |
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| (1) 台所等のビン関係を箱詰めする時は無理にフタをとじないで下さい。フタのミミを外側にして、ガムテープでとめておいて下さい。箱の中のすき間が多い時は新聞紙等で簡単にクッションをいれて下さい。(振って音が鳴らないのがよいです) | |
| (2) 鍋等を箱詰めする時も同様ですが、フタのミミを立ててガムテープでとめて下さい。 ※但し遠方の方は上記は適しませんのでご注意下さい。 | |
| (3) 遠方の方はフタをする方がよいのですが、中のすき間がないようにして下さい(エアーキャップ、新聞紙ですき間をうめて下さい。また、箱には取り扱い注意の目印を上、横につけて下さい) |
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| ■ダンボールのつめ方!■ | ■部屋のかたづけ方(1)■ | |
| 1つのダンボールに入れる量は5kg位までにするとよいです。持ってみて軽い感じがよいです。(※持ってみて重いと感じるくらいにつめない様にして下さい) 理由はお客様も大変ですし、それより重いと割れやすいこととトラックにつめた時色色な荷物でいっぱいですので、重いと下の方に積まれさらに割れやすくなるためです。 | | 1部屋1部屋を確実に片付けた方が、最終的には大変片付けやすく、また、精神的にも大変楽になります。 ※中途半端に各部屋を片付けないで下さい。 まず押入れの中を1番に片付けて下さい。箱の中に入れたら、面倒でも押入れに戻す方がよいです。但し、部屋のスペースに余裕のある方は別のスペースへ移動し、そこへまとめておいて下さい。 |
| ■部屋の片付け方(2)■ | |
| 壁などに飾ってある物を片付けて下さい。それから飾り棚またはタンスの上にある物を片付けて下さい。(タンスの中は後にします) |
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| ■和ダンス■ |
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| タンスの中身の片づけ方としては左記のように番号にそって片づけて下さい。また、タンス上段の小さな引出し等はそのままでも良い場合もありますので、ご相談下さい。 | |
| ■洋服タンス■ | |
| 洋服はハンガーBOXを無料でご用意いたしますので、お問い合わせ下さい。 ※小物につきましては、ダンボールにつめて下さい。 | |
| ■整理ダンス・チェスト■ | |
| 引出しの場合は片づけないで良い場合もありますので、ご相談下さい。※タンスの種類により異なります。スチールハンガーラックについてはコンパクトにまとめておいて下さい。 |
| ■その他■ | ■植木の梱包について■ | |
| 家具・電化製品につきましては、当社専用の梱包キッドいたします。 | ダンボールのミミを外側にし、フタが開いた状態にして中につめておいて下さい。隙間がある場合はエアキャップか新聞紙等を丸めてつめて下さい。 |
| 1:荷物のスリム化と整理整頓をしましょう | 7:引越し後のゴミは忘れないようにしましょう | |
| 不要品の処分を早めにし、荷物の量を少しでも少なくしましょう。市町村での不要品処分のサービスも利用できますので、問い合わせてみるといいでしょう。(引取手数料に関しましてはご相談下さい) | 当日ゴミを置きっぱなしにすると近隣からクレームがつきます。ご近所つきあいのない方は特にヒンシュクをかいますので注意が必要です。なお、このとき表札なども忘れがちですので確認しましょう。 | |
| 2:大安・仏滅の日を調べましょう | 8:美術・骨董や高価な物は予めお申し出下さい | |
| 仏滅の引越を嫌う方がいるため仏滅は引越も少ないため、よりよいサービスを受けることができます。もし仏滅など気にしない方であれば、仏滅の引越はおすすめです。 | 骨董品等は、お客様にしかわからないので、必ず見積もり事にお申し出下さい。保険等につきましてもご提案させて頂きます。なお、室内装飾品の高価な物も同様です。 | |
| 3:見積書と担当者の名刺は必ず保存して下さい | 9:本は小さな段ボールに入れましょう | |
| 見積り後の料金の変更は、荷物の追加や資材の追加、オプション等が増えたりしなければ変更いたしませんのでご安心下さい。 | 普通の大きさのダンボールに書籍を一杯に入れると、重くて底が抜けたりします。みかん箱程度のダンボールに入れて運ぶことをお勧めします。 | |
| 4:ダンボール箱には設置する部屋の番号等を | 10:ふとん袋の中には割れ物を入れない | |
| 移転先でタンス等の置き場所がなかなか決まらず、作業が中断するということはよくあります。どこに何を置くか予め移転先の家財のレイアウトを決め、当日作業者へ渡して下さると助かります。 | 意外とふとんの中に割れ物を入れる方が多いのですが、作業者が気づかず破損やけがをする場合がありますので、ご注意下さい。 | |
| 5:貴重品は自分で持ちましょう | 11:荷物搬入後は、作業員と忘れ物の再確認 | |
| 貴重品が引越ししてみたら見つからないということはよくあります。貴重品は当然のことながらお客様自らが引越し時も管理することをお勧めします。 | 搬入後、あるはずのダンボールがなかったというトラブルを防ぐため、作業員と一緒にトラックの中に何も入っていないことを確認するようにしましょう。 | |
| 6:電化製品のリモコンは保管場所を確認 | ||
| すぐにでも見たいテレビや、使いたいエアコンのリモコンを探し出すのに手間取ることがあります。決まった箱に詰めて、箱の外にも記入しておくと便利です。 |